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かくれみの

上手く伝えられない想いの言語化

怖い

本当にそれでいいの?本当にこのままでいいんですか??と、また確認したくなる。誰の意見を求めているのか誰に「その通りだ」と言って欲しいのか誰に認めてもらえたら私は素直に自分を認めることができるのかいつになったら自分で自分のことを認められるよ…

結婚なんて

結婚なんてしなきゃ良かった淋しさに拍車がかかるだけ自分はやっぱり孤独なんだと思い知らされるだけ

ママ

最近、子どもの頃のことを思い出すのだ。母のことを「ママ」と呼んでいた、子どもの頃のこと。母は、それはそれは私を可愛がった。それなのに私は、昔も今も愛して欲しい病。さっき、本当に本当に、子どもの頃にかえりたくなって。いっぱいいっぱい、ママに…

淋しさの貯金

結局私はずっと淋しかったのかもしれないずっと溜まった涙を流したかったのかもしれない淋しくて我慢して愛してるを超えられなくていつも言葉を待っていて言葉しか知らない味わったことのない感情私は ひとつのアンテナしか持ってなかったきっといろんな方法…

カフェ

昨日、出産後初めてカフェに行った 母乳外来で産婦人科に行った帰り、 夫がスターバックスのドライブスルーに連れて行ってくれた。 私は変わったものは頼まなくて、 キャラメルマキアートのホットのトールサイズと、 アメリカンワッフルを頼んだ。 夫が運転…

心が

心が柔らかくなる瞬間もかたくなる瞬間もわかるほぐれる時の気持ちよさ自分を守ろうと対抗する苦しさどちらもよくわかる理屈じゃなく、瞬時に感じるできればいつもほぐれていたい柔らかい心でいたい何かを突っぱねたくなった時もやわらかくいられたら

景色

本当は 雪が降ったり 見上げた空にお月様が輝いていたり 夕日に反射するピンク色の雲を見つけたり 木漏れ日が差し込んだり 真っ青な空に照らされたり 赤い葉を追いかけたり 冷たい空気のにおいを拾ったり そういう時は 強く 強く強く 貴方を想っている でも …

女性でいたい。わがままに。

女性らしさって。 普通は、少女から大人になる最中で育まれるものなのかしら。 青春の中で、20代に入って、 お化粧したりブリッコしたり、 探求されていくのが普通の女性らしさかしら。 そうして名実共に女性になったら結婚が待っていて、 子供がもしできた…

見てきたもの

生まれた年も 場所も 育った土地も 環境も 見てきた景色も 聞き慣れた音も 何もかも違う 何もかも違うのに こんなにも長い間離れていたのに 生まれてから一度だって 出逢ったことはなく もしかしてどこかですれ違っていても 気付くはずもなく過ごしてきたの…

掃除

信じられないのは、人の愛じゃなくて自分自身 今までやってきたことも全て、自分を褒めたことがない 本当にナイフを持って手首を切る人はいるけど 私がやってるのはそれと一緒なんだ 言葉という刃で、これでもかっていうほど自分を傷付ける 傷付けて傷付けて…

昨夜の涙

昨日の夜は、瞑想しながら息子が小さかった頃へ遡った。 小さい、一歳か二歳くらいの息子は泣いていて… きっと、昔の私に叩かれたり、怒鳴られたりしたんだろう 私はいたたまれなくなって、息子を見ながら、泣いた。 涙がどんどん溢れて、それはもう息子を通…

信じること

私はまだ自分を信じることができていないみたいだ。 自分を信じられないから、人も信じられない。 疑うことで言い訳を作ってる。 その状態で安定しようとするクセ。 心配することで安心する。 一見真逆の行為だけど、疑っておくことで傷付くことから自分を守…

結婚

結婚に良いイメージがなかったのです 義務とか 嫌なことをやらされているだけとか こうあるべきとか 誰かが作った型にはめようとされるものだと 思っていたのです だけど今は違う 先日、夫の高校からの友人たちが、 披露宴をしない私達のためにパーティーを…